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○当センターの日曜講座
(東京クラスのみ)
は、2巡回方式による講座日程を
組んでいますので、
いつからでも受講
が開始できます。
○合格を決めるのは、
やはり基礎力
。基礎力養成講座(日曜講座)を早期に受講開始
することにより、その後の受験学習の余裕が違います。
○繰り返し受講したい人は、
再受講制度
(1回 1,000円)
がご利用になれます。
2011年6月までに、日曜講座の全科目が2巡します。
【 当センターの40有余年の教育実績を最大限に活かした講座 】
○法制定時から40有余年の教育実績と出題分析結果を教材に活かし、精度の高い
講義、疑問点への即答、的確・迅速な試験情報の提供、高い合格実績が特色です。
○講義内容は、たとえば「この条文は、択一式・選択式対策の視点でどうとらえるか」
という具合に経験豊富な講師陣が具体例を示しながら講義するほか、年金等の難解
な科目は、事例、図解によりわかりやすく解説します。
「社労士受験のプロ講師」
○本講座の講義は、すべて東京常勤(職員)講師が全科目の講義を担当します。
「人気の
日曜講座」
○テキストを作成した常勤講師が直接講義を行う日曜講座は、毎年たいへん人気です。
お申し込みはお早目にどうぞ。
「
日曜コース(東京クラス)は開講日が自由に選択できます」
○日曜コース(東京クラス)は、全ての講義を2クール(全34回)行いますので、
いつからでも自由に開講日をお選びいただけます。
受験必修講座(通信)と同じ教材を使用します。
○基本テキスト(10分冊)
B5版・1冊につき150〜330頁
○マスターノート(2分冊)
(労働関係・社会保険関係)
○添削用問題(5分冊・80問)
○労働・社会保険の資料編(2分冊)
A4版・B5版 各1冊
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
○『資格情報』(受講者向け機関誌・月刊)
○法改正・教材訂正情報(随時)
[ 2010年9月 開講 日曜講座のご案内 〕
〔日程〕 毎回 午前10時〜午後4時45分
科目
東京クラス
(※2回転方式)
労働基準法
9月26日(日)
2月 6日(日)
〃
10月 3日(日)
2月13日(日)
安衛・労災法
10月10日(日)
2月20日(日)
労災保険法
10月17日(日)
2月27日(日)
雇用保険法
10月24日(日)
3月 6日(日)
雇用・徴収法
10月31日(日)
3月13日(日)
労働保険徴収法
11月 7日(日)
3月20日(日)
健康保険法
11月14日(日)
3月27日(日)
〃
11月21日(日)
4月 3日(日)
国民年金法
11月28日(日)
4月10日(日)
〃
12月 5日(日)
4月17日(日)
厚生年金保険法
12月12日(日)
4月24日(日)
〃
12月19日(日)
5月 1日(日)
労働の一般常識
1月 9日(日)
5月 8日(日)
〃
1月16日(日)
5月15日(日)
社会の一般常識
1月23日(日)
5月22日(日)
〃
1月30日(日)
5月29日(日)
【お知らせ】
日曜講座≪東京クラス≫は、いつからでも開講日を選択可能です!
◎「日曜講座」は、全17回で全科目の講義を消化するカリキュラムで、
全科目の講義が「2回転」する全34回の講義日程
を組んでおります。
そのため受講者が、
開講日を自由に選択して受講することが出来ます
。
受講例) 9月26日(日) 「労働基準法」で開講 ⇒ 1月30日(日) 「社会の一般常識」で終了
11月14日(日) 「健康保険法」で開講 ⇒ 3月20日(日) 「労働保険徴収法」で終了
◎「日曜講座」≪東京クラス≫の詳しい受講システム(回転方式)については、
資料同封の通学講座の添状をご参照ください。
〔お申し込み方法〕
@まず、本ホームページの資料請求フォームにて、資料をご請求ください。
⇒ 資料請求へ
A当社より送付いたします資料に同封の「払込取扱票」に、受講希望講座(受講希望地・クラス名も)を
記入の上、郵便局で受講料を支払いください(手数料無料)。これでお申し込みが完了します。
B当社より、受講のご案内を送付いたします。
〔受講相談〕
受講をご検討されている方へ、受講相談を随時受け付けております
⇒ 相談窓口案内へ
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